ドル円、今週は指標多しw
11月28日から12月1日まで日米、指標が多い一週間になっている。
28日24時には、11月消費者信頼感指数、10月中古住宅販売件数、11月リッチモンド連銀製造業指数、29日22時30分頃から第3四半期GDP・改定値、10月新築住宅販売件数、 米地区連銀経済報告、30日22時30分頃から10月個人所得、10月個人支出、12月1日8時30分より10月失業率、10月全世帯家計調査・消費支出、24時には10月建設支出、11月ISM製造業景況指数…と続くわけです。
米の指標は胡散臭い(爆)けど、マーケットには影響力があるので要注意。前回同様過去の指標についての修正もありえるので、一気に117円まで戻す可能性もありあり、だったりする。米経済はハードランディングというコメントもあるので中々きびしいとは思われるが。
行って来いのパターンもありえるので、毎日ボックスで稼ぐもよし、一週間のスパンでガッツリ稼ぐのもOKな週になりそう。ただ、マーケットは読み辛いので、毎日決算する方式の方がリスクは少なそう。今回自分は一週間ガッツリ・パターンに挑戦しようと思っている。
個人予想で一週間でみると117円40銭くらいまでドル高に戻す局面もあるのでは。円高に振れたとしても材料難で114円80銭まで振れればよい感じではないだろうか。
ではでは、みなさまグッドラックということで。


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